未来自治体全国大会2018

WEB投票サイト

投票期間:3月8日〜3月11日

コンテスト概要

About event

未来自治体全国大会は、若者が30年後の自分たちのまちのビジョンを思い描き、
それを実現させる10年後の政策/予算案を考える国内最大の政策コンテストです。
全国から326名118チームがエントリーし、全国10ブロックの予選を勝ち抜いた13チームのプランが出揃いました。
この中からWEB投票の結果、上位4チームが3月17日に東京で開催される決勝大会に進出します。

この中からあなたの思う”30年後の住みたいまち”に1票を投じてください。
あなたが投票したチームが決勝大会へ進出するかもしれません。
そして是非決勝大会で「30年後の日本一住みたいまち」が決まる瞬間に立ち会いましょう。

未来自治体全国大会のWEB予選は、「若年投票率向上」を目的に活動するドットジェイピーから社会や皆様に提案する、
電子投票を導入した全く新しい未来の選挙です。

チームプラン発表

二次予選に進出した13チームの発表です。WEB投票により4チームがファイナリストに選出されます。

なぜ若者は選挙にいかないのか?

仮説1:情報が届いていない
ネット上の選挙情報に触れる機会がない?
選挙にいかない理由
仮説2:選挙を自分ごとに思えない
選挙は自分に関係なく共感できることがない?
選挙にいかない理由
仮説3:選挙が面白くない
選挙特番のようなコンテンツはいつも同じ内容で新しい発見がない?
選挙にいかない理由
仮説4:投票に行くのが面倒
いつでもどこでも短時間で投票できるなら投票に行く?
選挙にいかない理由

18歳~30歳の若者のうち、アンケートで「選挙に興味がない」「投票に行かない」と回答した人の理由を調査した。(ドットジェイピー調べ)

WEB予選の特徴

本WEB予選では、若者が投票しない理由を解決して投票率は向上させるため、新しい選挙の仕組みを提案します。
また投票後にもアンケートを実施していますのでご協力をお願いします。

若者へのリーチ
Facebook・TwitterなどのSNSの中で最も使われ、若者利用率80%以上とも言われるYouTube動画を政見放送に活用。
政策への共感
自分のまちを創生するプランを若者目線でプレゼン。甲子園のような「同郷・同世代を応援する」感覚の選挙。
未来志向
斬新なアイディアによって創られた「30年後のまちのビジョン」「10年後の政策・予算案」が有権者に新しい発見と驚きを与える。
時短投票
3分の政見ムービーを見てそのままネット投票できる。忙しい人でもスキマ時間に投票可能。

3月17日 決勝観覧のお申し込みはこちら!